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パピヨン&韓国語に魅せられて

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ハングル検定2級取得までの道のりを書いていきます

カテゴリ:わんこ( 160 )

リバティの初月忌

今日は、リバティが旅立って初めての月命日です。
何もしてあげられないことが悲しいですねー🥶

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やっと落ち着いて旅立つ前日の血液検査結果を見たのですが、あのデータでは生きられる訳がありません❗

腎機能障害を表す
BUNが80.8
白血球が31700
炎症疾患を表す CRPが5,5
筋障害を表す 筋肉内酵素が343

5月7日にはBUNが29,2だったのに。
わずか18日の間にこんなに悪化するなんて。
リバティは最後までよく頑張ったのだと思います‼️


by mihi_liebe | 2019-06-25 17:44 | わんこ | Comments(0)

NPO法人に

リバティの缶詰め🥫が30個以上残ってしまったので犬猫さんを保護して里親会を定期的に開催しているNPO法人に送りました。
ペットフードは常に決まったものを提供しているところも多いので画像を添付したメールを送ったら
喜んで使わせていただきます。とのお返事が来たので、フロントラインや、リバティが使っていたバスタオルも一緒に段ボールに入れました。
他のわんこの食事になるのならリバティも喜んでくれるかしら⁉️

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by mihi_liebe | 2019-06-18 10:38 | わんこ | Comments(0)

歯科でスケーリング

半年に一度の定期検診。
特に問題がなかったので通院は2回で終わりました‼️
植え込み型の除細動器を入れていると超音波洗浄器が使えないと言うことを初めて知りました。
手作業でのスケーリングでしたので何だか申し訳なく思いました‼️
帰り道、寄るところがあって少し遠回りを。
そこには、私が自転車の前かごにリバティを入れて散歩に連れて行った公園がありました‼️
去年と同じ香りの強い白いお花が咲いていましたが、どこを捜してもあの仔はいませんでした🐶
リバティが虹の橋に旅立ってから2週間が経過しましたが、時間が経過する程にリバティが居ないという現実が辛くなります。
彼女は私の大親友で相棒で可愛い娘でした🍀
もうあんなにも愛する存在に出会うことはないでしょう‼️

by mihi_liebe | 2019-06-11 22:50 | わんこ | Comments(0)
一個人のおばちゃんの書く拙いブログを読んで下さって、リバティの旅立ちを共に悼みメールをくださった皆様本当にありがとうございましたm(_ _)m
この場をお借りして感謝の言葉をお伝え致します
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リーベの時からインターネットを介してお付き合いのあるお友達が可愛いプリザーブドフラワーを送って下さいました🍀
今は動物専門のプリザーブドフラワーのお店があるのですね。
犬のシルエットはリバティにそっくりですし、首輪はローズクォーツで飾り付けされています。
ローズクォーツにはペットロスの癒しの意味が込められいるそうです。本当に可愛いくて私の心を随分癒してくれました。

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ペット保険のアニコムからもプリザーブドフラワーが届きました‼️
リバティの死亡による解約の件でお電話を差し上げた時にも
とてもご丁寧なお悔やみの言葉を頂き、その対応の素晴らしさに感嘆したのですが。
今回の件で、私の中でアニコムさんへの株は急上昇した次第です。
今時珍しい心のある会社ですねー🎵
リバティの時には、こんなにお供えのお花が届きましたが、私達の時にはこんなには届かないね~😢
と主人と笑い話に‼️

話は極々日常の話に。
本日は金目鯛が1080円とお買い得だったので主人に買って来てくれるように依頼。
先日は真鯛を買って来てもらってオリーブオイルにニンニクで香り付けして香草焼きに。
金目鯛は、煮付けにする予定。
退院後はお魚、豆腐、野菜中心の食生活に。
お魚も新鮮でお料理方法を工夫すればかなり美味しいことに気付きました。
今は血糖値の上昇が緩やかになる11穀米とポリフェノールがたっぷりな黒豆茶を愛飲していますが効果のほどは如何?⁉️

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by mihi_liebe | 2019-06-09 13:56 | わんこ | Comments(0)

荼毘に付しました

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5月28日午後3時に(早く到着したので、正確には2時40分から)荼毘に付しました。
何年か前に市民が利用できる公営の葬儀場が出来て、そこには小動物用の火葬炉も設置されているのでこちらにお願い致しました。

母もリバティにお別れがしたいというので、施設に迎えに行きました。
早く着いたのにもかかわらず、母は早くから支度を整えて待っていました。
「早く来ちゃったんだけど大丈夫??」と言うと
「ところで今日はどこに行くの??」と、のんきな答え。
『お母さん~リバティの火葬に一緒に参加させて~。って言っていたでしょうが。。。」
「私は、もう日にちも経過しているのでお宅に行ってリバティに会えるのかと思ったの。。。」と。
ちょっと母は、全然状況が把握できていない状況に。。。
思わず頭を抱え込んでしまった私。。。涙

ペットの立ち合い火葬ってどんなものなのかなあ??と心配していきましたが、きちんと丁重に対応してくださいました。到着すると待合室に通されて、持って行った花束をハサミで切り、リバティの顔の周りを中心に3人で飾り付けました。

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母も、寝ているようなリバティの顔を見て「なんて穏やかな可愛い顔で寝ているの!!」と安心したようでした。
棺に入れていいものは、紙のお皿にいれたフードお花だけにしてください。と説明を受けていたのでフードは我が家で準備を済ませていきました。火葬炉の前でリバティとお別れして、私たちは、可愛い骨壺と骨壺カバーを選びながら待合室で1時間近く待ちました。

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リバティの骨はとても小さくて、ビックリしてしまいました。
お骨の説明があり、足の骨から順番に収骨していきました。
「こんな小さな頭で、賢く色々と考えていたね。。。小さな体で病気を抱え、よくここまで頑張ったね!!」と只々感心するばかりでした。
我が家に帰ってきて、私はリバティに誓いました。
「リバティのママとして、あなたの生き方に恥じないようにママもこれから頑張っていきていくから!!」と。
主人も同じことをおもったそうです。。。
人間は自分たちが一番優秀であると信じていますが、小さな動物から教えてもらうことも多いです!!とにかく生きざまは潔いです‼️
まだまだ、リバティの居ない空間には慣れなくて&寂くて涙することは多いですが、きちんと見送ることが出来て良かった!!と思っています。
私が退院するまで、待っていてくれたように感じています。。。
それにしても、先代わんこのリーベの命日が12月25日で、リバティの命日が5月25日なんて。
あまりにも私たちがリバティのことを可愛がっていたから、やきもちを焼いて25日に妹リバティを連れて行ったのかなあ・・・と。
骨壺&骨壺カバーの代金の領収書を持ってきてくださった女性が「我が家にもパピヨンがいるんですよ~♪」
と言うので「何歳ですか??」とお聞きすると、12歳とのことで
まるで女王様のような犬なんです・・・っておっしゃっていたので、我が家もお姫様のような犬でしたよ~と。
パピヨンの女の子って、みんなそんな感じなんですね~♪」と話が盛り上がりました。
飼い主としての役目が終わり、神様の元へリバティをお返しすることができたようで、少しほっとしています。
また会える日まで、虹の橋で待っていてね♪ママのこと、忘れないでね~!!


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施設は、人間用の施設の裏側にあり、こんな静かなところです。実は、私が入院していた病院に近い場所なんです。
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by mihi_liebe | 2019-05-29 21:42 | わんこ | Comments(0)
とてもありがたいことににリバティを診てくださっていた病院から院長先生&スタッフ一同としてとても素敵なお花が届きました‼️
感謝の気持ちで一杯で、すぐにお電話をしましたが、涙ばかりが出て言葉になりませんでした‼️
こんなに優しい先生に診てもらえたリバティは幸せなわんこでした。

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by mihi_liebe | 2019-05-26 17:40 | わんこ | Comments(0)

残念なことに

残念なことに、今朝リバティが虹の橋へ旅立ってしまいました‼️
15歳と7ヶ月の生涯でした。
死亡原因となった病名は最終的には
肺水腫でした。
心臓のレントゲンも見せてもらいましたが、心臓もかなり肥大していました。
主治医も今日は家に帰ってもらって少し家族と暮らせる時間があるとみていたそうです。
家族がいないところで死なせてしまったことは本当に悔いが残ります。
主人が見守り私の腕の中で逝ってほしかったのですが!
眠るように静かに息を引き取ったそうで。
とても穏やかでいいお顔をしていて今にも起き出しそうです‼️
発作からも解放されて楽になったことと思います‼️

幸せな時間をリバティからは沢山もらいました‼️
感謝の気持ちで見送りたいと思います。
覚悟はしていましたが、ただただ辛くて辛くて涙と鼻水が止まりません。
我が家のひとつの時代が終わったように感じています!

by mihi_liebe | 2019-05-25 14:42 | わんこ | Comments(0)

リバティ~入院するの巻

リバティが23日に入院してしまいました。
22日の夕方5時に発作があり、又夜10時に発作。
そして23日の早朝5時に、リバティのわんわんわん~という鳴き声で目を覚ました主人と私。
(なんか怪しい状況だったので、22日の夜は3人で部屋を隔てながらも1階で寝ていました。)
5時にはジアゼパムの座薬を初めて半本入れてみました。
しかし、うとうとしていると又6時に声を張り上げる同じ発作。
この時には、ジアゼパム一本分を追加投与。
それでも、止まらなくてまた7時に同様の発作。
どれも尿失禁のある発作でした。

10時の開院早々診てもらえるように動物病院へ。
この時には、リバティの足は立たなくて朦朧としている状態だったので、初めて紙おむつをしてみました。
元気な時なら噛まれるであろうはずでしたが、この時はおとなしく紙おむつをさせてくれました。
主治医に状況をお話しすると、まずは興奮している脳の状態を沈ませなくてはならないので
フェノバールを入れてみて、それでも発作の状態が改善されない場合は、麻酔剤でのプロポファールでの鎮静が必要になりますが老犬なので、目が覚めないということもあります・・・と説明を受けました。
プロポファールは、私が人工呼吸器で管理されている時にものすごい熟睡感をもたらしてくれた薬剤ですし
マイケルジャクソンの過剰投与で有名になった薬でもありますね。。。

どうしますか??と言われたので、今この仔の辛い状況をなんとか改善してください。ここまで生きましたからある程度の覚悟はできていますから。」と治療をお願いして帰ってきました。
夕方の診療が始まる4時前に動物病院に電話を入れてみました。
「リバティはその後どのような状況ですか??」とお聞きすると
「フェノバールの注射が効いて発作も落ち着いてよく眠っています。」
「ありがとうございます!!良かったです!!
今後、プロポファールでの治療の予定はありますか??」とお聞きすると
「フェノバールで落ち着いているので、このまま様子を見させてください。
明日来ていただいて、今後の治療についてご相談させて頂きたいと思います。」と、言われました。

私は24日の午前中はリハビリがあるのでリハビリをキャンセルして迎えにいこうと思いましたが
主人が一人で迎えに行ってくれました。
主人が会いに行っても、反応がなくて・・・
リバティの状況はあまり変わらないように思えるし、主治医からも肝臓と腎臓の血液検査をする為にもう1日様子をみさせてほしい・・・とのことでしたので、もう一泊入院することになりました。
残念ながら、おうちに帰られても飼い主さんを認識できるのかどうか・・・
おそらく認知症のような症状がでて来るでしょう。。。」と言われて帰ってきた主人。

おそらく帰ってきても、大変な介護の毎日が待っているのでは・・・と思いますが・・・
リバティのいない部屋は、灯が消えたようで・・・本当に寂しいです!!
すでに喪失感に浸っている私ですが・・・。
喪失感に浸っている時間はありませんね。。。
何とか自然な形で見送ることができればいいのですが。。。




by mihi_liebe | 2019-05-24 21:12 | わんこ | Comments(0)

リバティの体調

ここのところ、リバティの体調が悪い。
部分発作だったてんかんの発作も全般強直発作に移行してきている。
首をぐーんと伸ばして声を張りあげる。
その時には必ずといっていいように尿失禁も起こしている。
主人が動物病院に連れて行って5月10日くらいからゾニサミド1.5錠を2.5錠分に増量している。(人間用の薬で4分の1)
そろそろ効果が出てきてもいいように思うのだけど・・・ここ3日連続で全般強直発作が起きて、リバティのタオルやケットを毎日洗濯している。
心臓の僧房弁閉鎖不全症の方も進行していて、1月には酸素室に一晩入院して主人が3週連続で動物病院に連れて行っていた。
この時に「もしかしたら、ママが帰ってくるまでリバティが持たないかもしれない。会えない状況になっても許してほしい。」とパパが語っていて。
リバティに会えるかどうかドキドキもので退院し、感動的な再会を思い描いていたのだけど・・
残念なことに、感動的な再会は実現しなかったのね~。
リバティ、私の事を覚えていなかったみたいなの。。。涙
「今日から我が家に泊まることになったこのおばちゃんは一体誰なんだい~??」って感じ。

そのうち「こうなったら、おやつでもあげて手懐けなくっちゃ~♪」とリバティの大好き♪なささみチップをあげるようにしたら、チップが欲しくなると私の前に立ちうるうるお目目で催促するようになった。
そうこうしているうちに、3人で散歩コースに出かけるようになったら、やっと私の事を思い出したみたいで。
缶詰も、昔通りのリバティのお気に入りのお皿に入れて出してあげると、喜んで完食する姿を見て主人がビックリ苦笑い!!
なんか主人の繊細さのないご飯の出し方が気に入らなかったみたいなのね。。。笑
という訳で、リバティとは元通りの信頼関係を築くに至っていますが。
残念なことに、そろそろお別れが近づいているように感じています。
動物病院に電話して、フェノバルビタールに薬を移行していった方がいいものか・・・何かいい方法がないものかお聞きしてみたいと思います。

by mihi_liebe | 2019-05-22 20:20 | わんこ | Comments(0)

最近のリバティ

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10月29日に久しぶりにトリミングに行ってきました。
15歳以上のわんこだということで、てんかんの状態とか心臓病の有無などについて書く『特別対応同意書』という用紙にサインをしてトリミングをしなければなりませんでした。
要は、トリミング中の体調急変や死亡については、一切の責任は負いかねます。という同意書ですね。
ちょっとショックでしたが、私自身はリバティのてんかん発作は落ち着いていて、トリミングに出しても大丈夫~と思ったからトリミングの予約を入れたのですから、自分のカンを信じるしかありませんね。。。汗
まあ何事もなく帰宅して良かったです!!


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11月3日は、動物病院へ定期検診に行ってきました。
またまた体重が、2.75㎏に減っていてショックを受けました。
いつもと違う獣医さんでしたが、女医さんでとても気さくでハキハキしている先生で、今後もぜひ診て頂きたいと
感じた先生でした。以前から、ゾニサミド服用後から胸やけと食欲不振が生じている旨を伝えていましたが、今回の先生はその話もよく聞いて下さり、胃酸を抑える薬も処方してくださいました。今までは自生している大葉を食べることでなんとなく胸焼けとも付き合っていたリバティでしたが、これからの季節では大葉は枯れてしまうので・・・。そんな話も気軽に話せる先生でしたから。お薬の効果があり、少しずつでも食欲が回復して体重も増えてくれればいいのですが。
今週は、トリミング&動物病院の定期健診と忙しかったリバティ。来週は少しゆっくり過ごそうね~♪


by mihi_liebe | 2018-11-03 20:25 | わんこ | Comments(0)

ハングル検定2級取得までの道のりを書いていきます


by HATOKO